WindowsキーとVキーで便利

複数の文字列や画像をコピーする場合はどうやっていますか?

まず最初にコピーしたい文字列や画像を選択してコピーします。

(コピーにはWindows 10の標準機能Snipping Toolが便利です。)

つぎに指定場所に貼り付けを行います。

複数ある場合は、同じ動作を繰り返します。

面倒ですね。

下図のように「クリップボードの履歴」を「オン」にする事で、必要な文字列や画像を先にコピーしておくことが出来ます。

例えば、コピーしておいた画像をWordなどに貼り付ける場合

「Windowsキー」+「V」キーを押します。

下図のようにクリップボードが表示されますので、必要な場所に画像を指定して貼り付けていきます。これなら連続したコピー&貼り付けが簡単にできるようになります。

クリップボードにコピーされた内容はパソコンの電源を切ると全て消去されますので、残したい場合は「ピン留め」機能もあるので上手に活用しましょう。

 

この機能はWindows 10(Ver.20H2)で利用出来る機能です。

 

 

厳しいからこそのダイレクトメール

もう不特定多数を相手にした宣伝広告は厳しい状況に!

特に現在ネット広告に期待をかけて掲載されている方々ですが、思うような成果が出ていないと嘆いているようです。

その大きな要因が、広告非表示のアプリが出てきたことが影響しているようです。

届けたい情報が届けられない状況下でどう手を打ちますか?

もう少し精度の高い広告手段を使う方法を考えましょう。

「えっ」どう言うこと?

そうですあります。

ダイレクトメールです。

興味を持ってくれそうな相手を選んで、商品案内やカタログ等を発送する事が出来ます。
もちろん興味を持ってくれる方へのアプローチなので、効果は上がります。

また、費用的に無駄を防ぐ事ができます。

こう言う点が、ダイレクトメールは費用対効果が高いと言われる理由です。

このコロナ禍であっても、通常時であっても、宣伝広告への見直しが迫られてきています。

待っている事から、どんどん情報を確実に届ける事が鍵を握るようになってきています。

日本の現在の経済状況はとても心配な状況下です。

その情報を共有しながら、一歩一歩先へ進むためにもダイレクトメールで確実に情報を届けあうことも重要です。

最近では、製造業では今までの本業とは違った製品を製造・販売する事も増えてきているようです。

単に売れない、厳しいと言っているだけでは生計が成り立たないということです。

こうした厳しい状況下に、以外とヒット商品を生み出すチャンスもあります。

四苦八苦しながらこの苦境を乗り越えようとしている事業者様はたくさんあります。

その情報が、上手く伝える手段がなく、手っ取り早くネット広告を利用したけど結果が出ないと言う方も多いと聞きます。

何度も申し上げますが、確実に届ける事が今求められています。

その手段は「ダイレクトメール」です。

1日も早く検討、実施されることをお薦めいたします。

 

Yahoo!メールが1月19日から使えなくなる誤解

昨年の夏頃からアナウンスされていましたYahoo!メールの「メール素スト設定(送受信認証方式)変更のお願いですが、ここへ来てYahoo!メールからの確認メールで混乱している過多がいます。

日常的にYahoo!のトップページからメールの送受信をされている方はこの1月19日からの変更には該当いたしません。

今まで通り利用可能で、メールの送受信には影響はありません。

ただし、いままでOutlook等のメールソフトでYahoo!メールを送受信してきた方は確認の必要があります。

個々に詳細を記載すると誤記の恐れもありますので

下記URLよりご確認下さい。

もし設定が違っていたら、早急に表示の通り変更して下さい。

Yahoo!メールをより安全にご利用いただくためのメールソフト設定(送受信認証方式)変更のお願い

https://whatsnewmail.yahoo.co.jp/yahoo/20200824a.html

 

 

グーグルフォトの仕様が変更に

2021年6月以降は無料、容量無制限サービスが終了されるようです。

現在は「高品質」という設定で画像や動画を無料でアップでき、無制限です。

6月以降は同じアカウントのGメール、グーグルドライブの使用容量とグーグルフォトも合わせて15GBまでが無料と変更されます。

今後は、15ギガバイト以上を利用したい場合は、有料サービスに切り替える必要があります。

ちなみに料金は、100ギガプランは年払いで2,500円、月払いの場合は月250円です。

ちょっと残念な情報でした。

 

ダイレクトメールは「えっ」と思わせることから

良く効果的なダイレクトメールの作成方法は?

と聞いてくる方がおります。

聞くより、届いたダイレクトメールを見て頂くことがその答えです。

あなたはどうしてその届いたダイレクトメールを手に取り、さらには開封しましたか?

それが答えです。

おそらく「えっ」、「おや?」と思ったからですよね。

受け取った方にそう思わせる事が出来る事が重要です。

では、どうして「えっ」「おや?」と思いましたか?

それが手に取らせる秘密であって、開封させる秘密です。

自分が感じたことを、そのまま自分が作成するダイレクトメールに組み込めば、あなたと同じように手に取り、開封してくれます。

良く杓子定規に「ダイレクトメールの開封率を上げるためには」というようなものを見かけることがありますが、そこに書いてあることは至極当たり前で、これと言って個々に訴えかけてくる内容ではありません。

やはり一番は、自分が感じ取った感情が一番の効果を出す方法になります。

例えば封筒が綺麗だったり、大きな文字が目を引いたり、聞いたことがない言葉が載っていたりと日常ではあまり見かけない事などが「えっ」と思わせたり、「おや?」と疑問を投げかけてくれたりします。

ダイレクトメールはその受け取った人の感情に訴えかけることが重要です。

もちろんダイレクトメールは受取人の名前が記載されているので、ポストからゴミ箱に直行というのは単なるチラシと比較すれば少ないですが、絶対ではありません。

まずは受け取ったダイレクトメールで、開封までいったダイレクトメールをよく観察することから「効果的なダイレクトメール」を学んでみませんか?

ただ、開封してみて終わりでは勿体ないですよ。

勉強できる材料や手段は意外にも身近にたくさんあります。

 

インターネットに接続できなくなった?

こんな時は

まず、モデムルータの電源を一旦切ります。

そして電源を入れ直します。

もしモデムルータとパソコンの間に、無線LANルータが入っている場合には

モデムルータの電源を切り、無線LANルータの電源を切ります。

モデムルータの電源を入れ、無線LANルータの電源を入れます。

ネットワーク機器の場合、電源を入れて正常動作になるまで2~3分ほどかかりますので、電源のOFFやONには数分の間隔を置くとトラブルを防ぐ事が出来ます。

おそらく今まで正常にインターネットに繋がっていたのに、インターネットに接続出来なくなったという現象は、このルータの電源の入り切りで解決が出来ます。

まずは、慌てないでお試し下さい。

ペイパルのご紹介

PayPal(ペイパル)ユーザーは世界に3億人以上がいます。そして世界2500万店舗で利用出来るオンラインストでの決済システムです。

もちろんDMデータ販売もその内のひとつの店舗です。

PayPal(ペイパル)は、支払い情報を伝えない、安全な決済サービスです。

つまり、PayPalユーザーはPayPalアカウントで決済を行います。

PayPalユーザーは、クレジットカードまたは銀行口座情報を登録しておいて、PayPalアカウントで決済を済ませます。

よって決済の都度、クレジット情報や銀行口座情報などを入力せず、PayPalアカウント取得時のメールアドレスで決済が完了します。

日本でもたくさんのオンラインストアでPayPal(ペイパル)決済が利用されています。

もちろんカード・銀行口座でのショッピングの手数料は無料です。

同じPayPal(ペイパル)アカウントをお持ちの友達や家族への送金が無料です。

もちろん反対の友達と家族からの受取も無料で行えます。

※ただし外貨でのお取引の場合は手数料がかかります。

PayPalで使える支払い方法

クレジットカードは、VISA、UC、JCB、アメリカンエキスプレス、DISCOVER

デビットカードは、国際ブランドがついたデビットカード(Visaデビットなど)

銀行口座は、みずほ銀行、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行

詳細ににつきましては、PayPal(ペイパル)のホームページでご確認下さい。

https://www.paypal.com/jp/webapps/mpp/personal

 

緊急事態宣言下での営業はダイレクトメールで

自己防衛、自己責任と国民に押しつけられる新型コロナウイルス感染症予防ですが、この緊急事態宣言も本来は国民に対するお願いなのでは?

先の緊急事態宣言から放置されてきた医療体制の問題提起、改善。

冬になれば誰の目にも感染拡大が心配されてきたこと、しかし政府は何も手を打ってこなかったに等しい状況にあります。

Go to トラベル、Go to イートを終息前に始め、会食の時に感染が拡大しやすいと分かっていて、十分な対応もなく、今更ながらに「感染拡大の最大の要因は会食」とは、どの口が言ってるんだと思うような発言をしています。

言葉ではさも準備していると言っていても、国民が納得できる準備は行ったのでしょうか?

全て飲食に係わるお店の責任にしていますが、きちんと防御策を講じて営業してきた店も多くあり、いや、対策をしてきたお店の方が多かったのではないでしょうか?

そのお店の言う事を聞かずに大勢で会食したり、マスクをきちんとしていなかった利用者にこそ問題があったように感じます。

大勢で会食するなといいながら、政治家は大人数で会食を楽しんでいた現実から、国民への緊張感どころか、「政治家が会食しているなら、私たちも会食しても問題はない」という風潮にもなりかけました。

こうした現状から判断すれば、自分たちの生活、仕事を守るためには自分たちで工夫しながらこのコロナ禍に立ち向かうほかはないです。

距離を保った営業、移動を伴わない営業となれば、「ダイレクトメール」に頼るほかありません。

従来よりダイレクトメールは費用対効果に優れていると言うことで多くの事業者に利用されてきています。

100年以上も続くこのダイレクトメールは、どんな時代、時期においてもその効果があったからこそ情報化時代と呼ばれる時期にあっても利用されています。

緊急事態宣言も全国に広まりそうな勢いでの感染者の拡大時においては、直ぐにでもダイレクトメールで積極的な営業が望まれます。

互いに安心出来る距離を保った営業をダイレクトメールで推進しましょう。

パソコンの電源が入らない?

デスクトップタイプのパソコンなら

まずは、コンセントにきちんと電源プラグが差し込まれているかを確かめましょう!

そんな馬鹿な!

いや、結構多いですよ。

最近はテーブルタップに電源ボタンがついているものもありますので、ONになっているかも確かめて下さい。

パソコンの移動後に多いのが、パソコンの背面についている電源ボタンがオフになっている場合もあります。

ご確認を。

 

ノートパソコンに多いのは、バッテリー切れですね。

アダプターを接続して、十分に充電を行って下さい。

長い間パソコンを使わないでいた場合は、充電をしっかりおこなってから使い始めましょう。

バッテリーの消耗で交換を要する場合もあります。

 

 

本当に効果ある宣伝方法とは

このところのネット広告の売上は他の広告手段の追従を許さない独壇場です。

でも、今売れているソフト、アプリに「パソコンやスマホから不要な広告をブロックする」というのがあります。

通常Webブラウザを開いた途端広告が表示され、うっとうしいと感じたことは経験されていると思います。

またYouTubeなどの広告も、一部視聴しないとコンテンツが視聴出来なかったり、同様にFaceBookやTwitterなどのSNSなどの広告表示もとても邪魔に感じるときがあります。

そいう広告を表示させてなくするソフトやアプリが売れているというのです。

ということはネット広告に期待を込めて広告を出しても、見て貰えないという現実があるという事です。

つまりドブにお金を捨てているようなものです。

それを知らずに「今の時代ネット広告だ!」と息巻いている方も多いようです。

もう少し現状を見てみませんか?

確かにテレビでもラジオでもその他の媒体でも、みんながみんな見ていたり聞いていたりしているわけではありませんが、その数が減少したという理由でネット広告にシフトしたはずなのに、まったくというより、それ以上の広告の非表示という効果を半減どころか無駄に追い込む状況下にあります。

やはり自分の手で確実に届けたい人に届ける手段を見つけるほかありません。

それは「ダイレクトメール」を使うほかありません。

実際に全国の届けたい人に一軒、一軒尋ねて渡すことは不可能に近いですが、ダイレクトメールなら宛名に記載した方へ、確実に届けることが出来ます。

同封する内容によっては、大きな効果を得ることも出来ます。

他の広告媒体と違って無駄になる比率がとても低く、得られる効果も格段に高いです。

多くの方は勘違いをしています。

テレビやラジオ、雑誌、新聞、ネット広告に出すと、無限大に広がる方に見て貰えると勘違いし、広告単価を自分の都合の良い価格に変えてしまっています。

そこへ行くとダイレクトメールは確実に費用が出てきます。

もしハガキ1枚だとしても63円がかかり、印刷代もかかります。

これが封筒なら最低でも84円の切手代、封筒代、封入する印刷物の費用が必要になります。

そうすると先の無限大の方に見て貰えると仮定すると、費用比較ではダイレクトメールの方が1広告1人当たりの単価が高く思えてしまいます。

まぁ、こんなことを言ったら一般の広告代理店の方からお叱りを受けてしまいますが、でも実情はこんなものです。

費用も明確にわかり、受取人も明確で、得られる結果の統計や傾向も自分で計画をしながら実行出来るダイレクトメールにまさる宣伝方法はありません。

だからこそ100年以上もダイレクトメールは続けられています。

この急激な新型コロナウイルス感染者の増加にあっては、ダイレクトメールが担ってくれる役割は大きく、距離感を十分に保った営業を実現してくれます。

しばらくというより、今後の社会生活の中でもこの距離感を保った生活は要求されてきます。

いち早く、ダイレクトメールを活用した「営業」手段を身につけた方が、これからの時代をリード出来るのではないでしょうか?

まずは、一度ダイレクトメールの素晴らしさを実感して頂くところから始めて頂ければと思います。

重要なダイレクトメールを出す相手のデータですが、DMデータ販売では最新の住所録データを1件1円という激安な価格でご提供しております。

存分にダイレクトメールにチャレンジして下さい。