継続が良い結果を生みます

何事にも言えますが、1回試してみたが良い結果が出なかったといって諦めてしまう方って多いですよね。

でも、よく考えたら勿体ないですね。

皆さん、自分の事を考えてみて下さい。

一度しか目にしない、耳にしない事って絶対後で残る事はないですね。

何度も、何度も目にしたり、耳にしたりすることで、無意識に思い出したり、口にしたりします。

やはり印象づける事は大事です。

1回のダイレクトメールより、2回目、3回目と回数を重なる事により、ダイレクトメールを見た後の「行動率」が上がっています。

この「行動率」とは、問い合わせたり、Webサイトを閲覧したり、実際に購入する事を言います。

1度しか購入した事のないショッピングサイトから、カタログが新しくなったタイミングで新しいカタログが送られてきたりしていませんか?

「えっ、1回しか購入したことないのに大丈夫?」と思ってしまいます。

それでもカタログを発送する事で、売上が上がっているということです。

常連さん、リピーターさんを大事にする方法なのですね。

こうした継続する事で「会社名」「商品名」を覚えていただく事が出来、さらに購買に繋げることが出来ているようです。

もし、1回目で効果が出なかったら、発送した資料等を吟味し、違った方向から検証することも大事ですね。

ある知り合いの会社ですが、取扱商品がひとつしかないので、毎回ご紹介する商品は同じですが、実際の使用方法や、変わった使用方法など工夫を凝らしてダイレクトメールを出しているようです。

その結果、1回目より、2回目と回数を重ねる度に売上が上がっているようです。

皆さんも1回で結果が悪かったからと言って、諦めないで、2回目、3回目を発送してはどうでしょうか?

粘り強い人生を!

ネットショップ開業には要注意

起業する方たちの多くは、都会での起業そして成功を夢見てきましたが、時代はそうではありません。

交通網が整備され、ネット環境も良くなり、地方での企業でも何ら問題なく事業が出来るようになりました。

ただ気になるのが実店舗を持たないネットショップが急増したことです。

確かに地方でもネットショップは、誰もが簡単にオープンできる時代です。

しかし、成功者は多くはありません。

その最大の理由は、ネットショップを提供する事業者だけが利益を上げて、そこに参加するショップの利益を保証してくれないからです。

言い方が悪いですが、ネットショップの場所の提供、ショップの作成、商品の提供と、ネットショップを開業、維持するためのノウハウ、商品等は有償にて提供してくれますが、売上が確保出来るまでの保証は一切ありません。

つまり素人には成功の道はないと言っても過言ではありません。

実店舗を有して、さらに業績アップのためにネットショップと連携してという事なら、ある意味効果が得られます。

何処に効果が得られるかというと「実店舗」の方です。

実店舗があるという安心感、実店舗に行かなくても見慣れた商品がネット上からオーダーできると言う利便性という相乗効果をもたらしてくれます。

残念ながらネットショップ単独では、思うような効果は得られていないのが実情です。

それなのになぜネットショップを始めようという人が後を絶たないのでしょうか?

あるネットショップでは、ショッピングサイトはもちろんの事、取り扱う商品の提供、つまり卸もやってくれるという事業者がいます。

つまり、素人でも仕入れの心配もなく、ネットショップが開業できるという売り込みで一攫千金(どうしてそう思ってしまうのかは不思議ですが。。)を狙って始めてしまう方が多いと聞きます。

ネットショップの仕組みはどうなっているのでしょうか?

Yahoo!や楽天、Amazonと大手のショッピングサイトがありますが、仮にそのサイトにネットショップが開業できたとしても、開業出来ただけで、取扱商品が売れる訳ではありません。

売れるか、売れないかはネットショップで取り扱う商品にもよりますが、各ショップでの宣伝広告力が売上を左右することになります。

もし、これからネットショップを検討されているのでしたら、ショッピングサイトを提供する事業者が儲かる仕組みになっていて、ネットショップを行う事業者は、維持、売上確保にはかなりの労力と資金が必要になる事を覚悟しなければなりません。

安易に「誰でも始められるネットショップ」という言葉は鵜呑みにしないでください。

といってもピンと来ませんよね。

では、もし自分がある商品を購入したいと思った時どうやって探しますか?

もちろん一流メーカーで名の知れた商品でしたらネット検索で誰もがその欲しい商品へたどり着くことが出来ます。

しかし、たどり着いたそこには大変な数のショップが同じ商品を取り扱っていて、ショップ毎に価格が違っていたり、発送までの日数が違っていたり、付帯するサービスが違っていたりして迷ってしまうこともたびたびです。

そうしながらも検索結果に表示された1ページ目を閲覧して、次ページ以降は見もしないという方が多くおります。

あなたは全て見ることが出来ますか?

というように自分が購入する立場になって分かると思いますが、検索結果の上位に表示されなければ「売れない」という事が分かると思います。

では上位表示するにはどうすれば良いのでしょうか?

もちろん自分と努力でも可能な事もありますが、やはりお金を出して依頼するほかありません。

あっ、済みません。

これからネットショップを開業しているという方には気の毒な話ですよね。

でもこれが実情です。

ネットショップだけで成功するには、素人感覚では無理があります。

よほどあなただけが持っている黙っていても売れる優れた商品がない限り難しいです。

それこそ寝る間もないくらい、様々なSNSを活用して宣伝をし、購入を促し、購入まで持って行けるネットショップ持っていれば話は別です。

それでも労力の対価としては厳しいかもしれません。

これからネットショップを考える人は

まず、何を売るのかを決めなければなりません。

そして、それを誰に売るのかを決めなければなりません。

単独でネットショップを立ち上げるのか、それとも大手のショッピングサイトを利用してネットショップを始めるのかを決めなければなりません。

と大雑把に書きましたが、独自商品と一般的な商品では販売方法も違ってきます。

決済方法も前払いなのか、代引きなのか、銀行振込なのか、クレジット決済は出来るのかどうかなど、決めなければならないことは多義に渡ります。

よどほ根性を据えないとオープンまでたどり着けないかもしれません。

まずは、しっかりと調査し、オープできたとしてのシミュレーションもしっかり行う必要があります。

既にネットショップをオープンしていて売上に悩んでいる方にお薦めな宣伝広告の手段はダイレクトメールです。

検索してヒットしないなら、こちらからサイトのURLを知らせましょう!

そのためには住所録は必要となりますが、DMデータ販売では常時650業種を直ぐにダウンロード出来るように、最新、最安でご用意しております。

 

今、何が求められていますか?

厳しい状況下になると、「なぜ売れない!」「なぜ話を聞いてくれない!」と自分の言い分ばかりを押し通したくなりますが、ちょっと待って下さい。

それってみんなが興味ないからではありませんか?

どんなに素晴らしい商品であっても必ず売れるとは言い切れません。

良く流行に乗るという言葉がありますが、これこそが売れる要素です。

つまり世間が欲しがっているということです。

そこには必ず時代背景がついて回ります。

今、このコロナ禍で売ろうとして商品は必要とされていますか?

または、必要だという事がきちんと説明されていますか?

以外とヒット商品は「えっ?」と販売者が思うくらいに突然に売れ出したりします。

ちょうど求められているタイミングと、販売開始時がマッチしたという事ですね。

風が吹かないなら、自分で風をおこすくらいの意気込みが必要です。

その風はどうやって起こすかというと、ひとりひとりに「今なぜこの商品が必要か」を説いて廻るという事です。

そうです全国を回って説く必要があります。

でも非現実な話ですね。

いや、そうでもなさそうですよ。

ダイレクトメールを使えば、説いたい方に届ける事が出来ます。

しばらくはこの目に見えない新型コロナ感染症との戦いは続きそうです。

負けないためにも、今できることをきっちりと実行しましょう。

高齢化を迎えるスーパーなどでは、このコロナ禍が影響して「ネットスーパー」の開始時期が早まったとも言われています。

そして見事受け入れられ、売上を伸ばしています。

ただ現状では大手スーパーだけなので、最終的には地域の小さなスーパーでも実現出来るようになると「買い物」の形が変わってきます。

さぁ、落ち込んでばかりはいられませんよ。

先を見据えた生き残り策を1日でも早く見つけ出し、実行する事が今の窮地を救ってくれます。

そうです、今の窮地を救ってくれるのは「自分」です。

その自分にかけましょう!

今考えている事を、ダイレクトメールとして届けたい人に届けましょう。

 

購入者名は公開しておりません

よく「どういう事業者がどういう業種を購入していますか?」と聞かれますが、もちろんお答え致しかねます。(個々の情報はセキュリティ上も口外厳守です。)

応えられるとしたら

公共事業者、上場企業、中小企業、個人商店、研究機関、教育機関とまでですね。

もちろんその目的も多義に渡るようです。

ダイレクトメールでの商品販売、事業提携、アンケート、資料発送などのようです。

結構「図書館」住所録の購入者が年間通して多いのは、蔵書の発送でしょうか?

いろいろと宣伝広告の方法にも変化が起きています。

しかし、ダイレクトメールの指示は変わらず、かえってこのところダイレクトメールを活用する事業者が増えてきているような気がしています。

もちろん確実に届ける事が出来るというのが一番の理由でしょうが、前々から言われている費用対効果に優れているというところにも期待しているようです。

無駄を省き有効な宣伝広告を願っているのでしたら、是非ダイレクトメールをお勧めします。

もちろん新規顧客獲得には、DMデータ販売の全国業種別事業者住所録データをお勧め致します。

最低限のデータを最新の状態で、さらに格安にて販売中です。

ダイレクトメールが届く最低限のデータ項目は

「事業者名」「郵便番号」「住所」「電話番号」となっています。

件数の多い業種は毎月同じに更新データをアップしています。

他の業種でも3ヶ月に1度は最新データに更新されています。

いつ買っても新しい住所録データをご利用頂けます。

価格は1件1円です。

ちょっと安すぎますよね?

皆様のダイレクトメールにお役に立てるなら1件1円でも十分です。

是非、効果あるダイレクトメールを始める事をお勧め致します。

 

ショッピングサイトをダイレクトメールでご紹介

ショッピングサイトをオープンしたのはいいけど、全くといって良いほど売れない!

というお悩みを持っている方は、信じられない位の数に上るそうです。

Yahoo!で「ショッピングサイト」で検索をすると約898,000,000件と表示されます。

きっとあなたのショッピングサイトもこの数の中に埋もれているのだと思います。

「優れた商品を安価に販売しているのになぜ売れないのだろう?」

答えは簡単です。

あなたのショッピングサイトにたどり着けていないからです。

仮に、あなたのショッピングサイトで、皆さんが欲しいと思う商品が安価で購入出来るなら、きっと売上は発生します。

では、何をすべきか?

これ答えは簡単です。

あなたから積極的に知らせることです。

えっ、どうやって?

これも答えは簡単です。

ダイレクトメールで、あなたのショッピングサイトのアドレスを告知する事です。

もちろんこのダイレクトメールには、あなたのショッピングサイトの売りをしっかりと説明することです。

だらだらと説明する必要はありません。

その理由は、ショッピングサイトにさえアクセスしてもらえれば理解してもらえるからです。

注意:これはあくまでもショッピングサイトに誘導できたら、購入したくなる商品が揃っている場合です。

多くのショッピングサイトは、Yahoo!、楽天、Amazon等の多くのショッピングサイトに登録されています。

でも、売上は厳しい状況です。

ましてや、個人でショッピングサイトを公開している場合は、さらに厳しいかもしれません。

現在、コロナ禍で家に在宅する時間が長くなっている方が多いのですが、それでも売上的には厳しそうです。

簡単にいってしまえば、消費者が商品を購入したくても、検索してもあなたのショッピングサイトにはたどり着かないという厳しい状況があるからです。

大手ばかりが儲かって納得できない!

と思っているかもしれませんが、ネットショッピングって、何もしなければそれが正しい答えです。

そんな中、個人の住所録データはなかなか手に入らなくなりました。

B to B なら、事業者住所録を手に入れる手段はたくさんあります。

しかし、日本の事業者の約65%は個人事業者といわれています。

つまり、事業者住所録でも個人宛の住所録と見なすことも可能だという事です。

とにかく、あなたのショッピングサイトの場所を、アドレスを知っていただかないことには何も始まりません。

ダイレクトメールが長年にわたって利用されている最大の理由は「費用対効果」にあります。

ダイレクトメールを出した分だけ効果があるという事です。

さぁ、事業者住所録データをDMデータ販売から購入して、直ぐにでもダイレクトメールを出しませんか?

DMデータ販売の全国業種別事業者住所録データは、約650業種から選択でき、1件1円という他には見られない最新の住所録データが購入出来ますので、費用を抑えることが出来ます。

もし、全国版は数が多すぎて入らないとか

一体希望する業種のデータ件数は?

という検討を始めるなら、まずはDMデータ販売のサイトにアクセスして下さい。

業種別の一覧もご用意して、業種毎の事業者の件数、販売価格が表示されています。

欲しい住所録データがあったら、直ぐに購入に進める購入ボタンもご用意しています。

クレジットカード決済なら、直ぐに住所録がダウンロード出来ます。

銀行振込でも、そんなに時間をかけずに入金確認通知(ダウンロードのお知らせ)メールが届きます。

皆様のショッピングサイトが、1人でも多くの方に知っていただき、売上が上がることを心より願っております。

後は行動あるのみ!

 

厳しいからこそのダイレクトメール

もう不特定多数を相手にした宣伝広告は厳しい状況に!

特に現在ネット広告に期待をかけて掲載されている方々ですが、思うような成果が出ていないと嘆いているようです。

その大きな要因が、広告非表示のアプリが出てきたことが影響しているようです。

届けたい情報が届けられない状況下でどう手を打ちますか?

もう少し精度の高い広告手段を使う方法を考えましょう。

「えっ」どう言うこと?

そうですあります。

ダイレクトメールです。

興味を持ってくれそうな相手を選んで、商品案内やカタログ等を発送する事が出来ます。
もちろん興味を持ってくれる方へのアプローチなので、効果は上がります。

また、費用的に無駄を防ぐ事ができます。

こう言う点が、ダイレクトメールは費用対効果が高いと言われる理由です。

このコロナ禍であっても、通常時であっても、宣伝広告への見直しが迫られてきています。

待っている事から、どんどん情報を確実に届ける事が鍵を握るようになってきています。

日本の現在の経済状況はとても心配な状況下です。

その情報を共有しながら、一歩一歩先へ進むためにもダイレクトメールで確実に情報を届けあうことも重要です。

最近では、製造業では今までの本業とは違った製品を製造・販売する事も増えてきているようです。

単に売れない、厳しいと言っているだけでは生計が成り立たないということです。

こうした厳しい状況下に、以外とヒット商品を生み出すチャンスもあります。

四苦八苦しながらこの苦境を乗り越えようとしている事業者様はたくさんあります。

その情報が、上手く伝える手段がなく、手っ取り早くネット広告を利用したけど結果が出ないと言う方も多いと聞きます。

何度も申し上げますが、確実に届ける事が今求められています。

その手段は「ダイレクトメール」です。

1日も早く検討、実施されることをお薦めいたします。

 

ダイレクトメールは「えっ」と思わせることから

良く効果的なダイレクトメールの作成方法は?

と聞いてくる方がおります。

聞くより、届いたダイレクトメールを見て頂くことがその答えです。

あなたはどうしてその届いたダイレクトメールを手に取り、さらには開封しましたか?

それが答えです。

おそらく「えっ」、「おや?」と思ったからですよね。

受け取った方にそう思わせる事が出来る事が重要です。

では、どうして「えっ」「おや?」と思いましたか?

それが手に取らせる秘密であって、開封させる秘密です。

自分が感じたことを、そのまま自分が作成するダイレクトメールに組み込めば、あなたと同じように手に取り、開封してくれます。

良く杓子定規に「ダイレクトメールの開封率を上げるためには」というようなものを見かけることがありますが、そこに書いてあることは至極当たり前で、これと言って個々に訴えかけてくる内容ではありません。

やはり一番は、自分が感じ取った感情が一番の効果を出す方法になります。

例えば封筒が綺麗だったり、大きな文字が目を引いたり、聞いたことがない言葉が載っていたりと日常ではあまり見かけない事などが「えっ」と思わせたり、「おや?」と疑問を投げかけてくれたりします。

ダイレクトメールはその受け取った人の感情に訴えかけることが重要です。

もちろんダイレクトメールは受取人の名前が記載されているので、ポストからゴミ箱に直行というのは単なるチラシと比較すれば少ないですが、絶対ではありません。

まずは受け取ったダイレクトメールで、開封までいったダイレクトメールをよく観察することから「効果的なダイレクトメール」を学んでみませんか?

ただ、開封してみて終わりでは勿体ないですよ。

勉強できる材料や手段は意外にも身近にたくさんあります。

 

本当に効果ある宣伝方法とは

このところのネット広告の売上は他の広告手段の追従を許さない独壇場です。

でも、今売れているソフト、アプリに「パソコンやスマホから不要な広告をブロックする」というのがあります。

通常Webブラウザを開いた途端広告が表示され、うっとうしいと感じたことは経験されていると思います。

またYouTubeなどの広告も、一部視聴しないとコンテンツが視聴出来なかったり、同様にFaceBookやTwitterなどのSNSなどの広告表示もとても邪魔に感じるときがあります。

そいう広告を表示させてなくするソフトやアプリが売れているというのです。

ということはネット広告に期待を込めて広告を出しても、見て貰えないという現実があるという事です。

つまりドブにお金を捨てているようなものです。

それを知らずに「今の時代ネット広告だ!」と息巻いている方も多いようです。

もう少し現状を見てみませんか?

確かにテレビでもラジオでもその他の媒体でも、みんながみんな見ていたり聞いていたりしているわけではありませんが、その数が減少したという理由でネット広告にシフトしたはずなのに、まったくというより、それ以上の広告の非表示という効果を半減どころか無駄に追い込む状況下にあります。

やはり自分の手で確実に届けたい人に届ける手段を見つけるほかありません。

それは「ダイレクトメール」を使うほかありません。

実際に全国の届けたい人に一軒、一軒尋ねて渡すことは不可能に近いですが、ダイレクトメールなら宛名に記載した方へ、確実に届けることが出来ます。

同封する内容によっては、大きな効果を得ることも出来ます。

他の広告媒体と違って無駄になる比率がとても低く、得られる効果も格段に高いです。

多くの方は勘違いをしています。

テレビやラジオ、雑誌、新聞、ネット広告に出すと、無限大に広がる方に見て貰えると勘違いし、広告単価を自分の都合の良い価格に変えてしまっています。

そこへ行くとダイレクトメールは確実に費用が出てきます。

もしハガキ1枚だとしても63円がかかり、印刷代もかかります。

これが封筒なら最低でも84円の切手代、封筒代、封入する印刷物の費用が必要になります。

そうすると先の無限大の方に見て貰えると仮定すると、費用比較ではダイレクトメールの方が1広告1人当たりの単価が高く思えてしまいます。

まぁ、こんなことを言ったら一般の広告代理店の方からお叱りを受けてしまいますが、でも実情はこんなものです。

費用も明確にわかり、受取人も明確で、得られる結果の統計や傾向も自分で計画をしながら実行出来るダイレクトメールにまさる宣伝方法はありません。

だからこそ100年以上もダイレクトメールは続けられています。

この急激な新型コロナウイルス感染者の増加にあっては、ダイレクトメールが担ってくれる役割は大きく、距離感を十分に保った営業を実現してくれます。

しばらくというより、今後の社会生活の中でもこの距離感を保った生活は要求されてきます。

いち早く、ダイレクトメールを活用した「営業」手段を身につけた方が、これからの時代をリード出来るのではないでしょうか?

まずは、一度ダイレクトメールの素晴らしさを実感して頂くところから始めて頂ければと思います。

重要なダイレクトメールを出す相手のデータですが、DMデータ販売では最新の住所録データを1件1円という激安な価格でご提供しております。

存分にダイレクトメールにチャレンジして下さい。

 

ダイレクトメールの第一歩は

ダイレクトメールでの成功への第一歩は「潜在顧客」の開拓です。

そのためには、外部ダイレクトメール用住所録データの取得から始めます。

その住所録データは、ダイレクトメールのターゲットとなる相手の選択です。

このターゲットとなる相手も、この何年かで変化があります。

例えば、自動車部品製造業の方であれば、自動車メーカーへの納品が一般的ですが、新たに家庭向け商品を開発したので、日用品雑貨の卸業や小売業へのダイレクトメールを考えました。

つまりターゲットは「日用品」を取り扱う事業者となります。

第一に「誰に出すか」を確定しなければなりません。

第二に確定した相手の住所録データを手に入れなければなりません。

第三にどんな封筒で、どんな内容でと相手に送る中身を検討し作成していく手順となります。

第三の封筒一つにとっても、手にして開封したいただくと言う使命を託された封筒になります。

さらには、開封後に目に入ってくる特別感が重要となってきます。

とすすんで行くのですが、ダイレクトメールの第一歩は「誰に」「どの住所録データ」を使って出すかを決めることです。

まずは、ここからスタートしましょう。

 

距離を保った営業

新たに変異種が増え始めている新型コロナウイルス感染症ですが、もっと正確な情報が欲しいところですね。

さて、このコロナ禍で重要なのは距離を保った営業が望まれています。

直接お客様を訪問するには躊躇するし、突然訪問された方も困惑してしまう現状です。

そこで「アプローチは」距離をしっかり保てる「ダイレクトメール」が望ましいです。

このダイレクトメールを行うには、現状の事業手段を見直すチャンスでもあります。

しっかりと自社及び取扱製品をきちんと相手に的確に伝えることが今まで出来ていたかのチェックです。

簡潔明瞭に表記されているでしょうか?

興味を示す内容になっているでしょうか?

実際に問い合わせ等、行動が起こせる案内が含まれているでしょうか?

単に自分たちの思いだけが載っていませんか?

商売は相手あってこそ成り立っています。

その相手が、会社または商品に興味を持って頂けないと商売として成り立ちません。

もう一度基本に立ち返って見直すことも重要で、今がそのチャンスかもしれません。

案内状やパンフレットは回りくどい内容になっていませんか?

あまりに一度にたくさんの事を伝えたくて、内容が分かりづらくなっていませんか?

伝えたい事を箇条書きに書き出し、その優先順位をつけ、詳細の肉付けをしていくと相手に訴えかける事が出来る内容に仕上がります。

文章や資料が多いときには、きちんと目録をつけ読んで頂く順番を提示すると良いです。

この巣ごもりの年末年始を利用して、見直しをかねてダイレクトメールの送付資料を作成してはいかがでしょうか。