思ったほどWeb活用出来ていない事業所がある

先日ホームページ作成事業者がダイレクトメール発送の2%の問い合わせまたは契約が取れる事を目標にダイレクトメールを出されました。

その結果報告は次の内容でした。

発送ダイレクトメール数は約10,000通

ハガキでの発送で、印刷及び切手代で約80万円の費用

ダイレクトメールの内容は

・事業所の情報発信サイトをブログ機能で実現
・ドメイン取得からレンタルサーバー選択のお手伝い
・費用は5万円より作成可能
・今お持ちの疑問や問い合わせにお答えします。
●事業所の住所・電話番号・メールアドレス・URLを記載。

目指すは200件の問い合わせまたは契約

【問い合わせ結果】約1ヶ月の結果

・メールでの問い合わせが約100通

・Webページのフォームメールからの問い合わせが約800通(これだけで目標達成)

・電話での問い合わせが約50件

※問い合わせ合計件数950件で問い合わせ率は9.5%では決して良い数値ではありませんでしたが、設定が2%と少なかったので驚くほどの良い結果となりました。

【受注結果】約1ヶ月での受注

・現在のプロバイダーサイトから独自ドメインへの移動及びブログサイトへの変更依頼が12件(約96万円の売上、全て完了)

・ブログサイトへの変更依頼が36件(約500万円ですが、まだ作成途中が多い)

・初めてのブログサイトの開設依頼が8件(約160万円ですが、約半数が作成途中)

※受注合計56件で受注額約750万円

問い合わせの合計件数950件からすると、受注率は5.8%(ダイレクトメール総数から見ると約0.6%)

受注件数及び金額も想定外の結果となってダイレクトメールのすごさを実感していただいたようです。

問い合わせを頂いた事業所からは、ハガキで案内を頂き、まず相談する事から始める事が出来たので良かったという意見が一番だったようです。

そして受注いただいた事業所からは、実現したい事を聞いていただき、実現するための提案を頂き、不要な点を省き、予想していた費用からかなり低価格が実現出来そうだったので依頼したという意見が多かったようです。

この現状からすると、以外と現在のホームページをブログ形式に変更し、会社の情報をこまめに発信したいと考えている事業者が多いようです。

現在お持ちのホームページが個人が作成したものが多く、開設後ほとんど更新されないでいる事業所がほとんどだったようです。

要は、事業所案内のホームページを開設する事だけに重点を置き、ホームページを活用した営業等を考えられず今日まで来ていたという事のようです。

その最大の理由は、「都度ホームページを変更するのが面倒。」「専任者が止めてしまってそのまま放置状態。」「業者に依頼すると高額負担となりそう。」という意見が多かったのですが、ひとつひとつの疑問に答えていくと意外と今まで考えたいた事とは違って費用を抑えて修正なり、変更が出来そうと感じてくれたようです。

もう一つ多かったのが、ドメイン費用が安い、レンタルサーバーの費用が安いと感じた事業所が多かったことのようです。

という予想もしていなかった結果が出て喜んだようです。

最後にまとめると、ホームページに関しては既に解説している事業所でも、機会が無いとなかなか見直そうと言う事業所は多くなさそうです。

しかし、ダイレクトメール等で案内が届くと、「そういえば会社でもホームページを開設しているけど活かされているのか?」という疑問を持ち、どうすれば活かせるようになるのだろうという疑問を持ち、それなら一度問い合わせだけでもして見ようとなるようです。

こういう方々は、Web検索をして問い合わせして見ようという考えはなく、たまたまダイレクトメールが届いたから見直してみようという気持ちになります。

ネット関連事業を行っている方ほど、1枚のダイレクトメールで良いので、自社の紹介ダイレクトメールから始めるのも良いかもしれませんね。

ダイレクトメールを活かした営業を考えて見ませんか?

 

 

 

ネットに頼り過ぎていませんか?

ホームページを開設、ネットショップを開設、ツイッターを投稿、フェイスブックで投稿、インスタグラムで写真を投稿などいろんなネットワークツールを使って商売に利用しようとしている方がたくさんいます。

でも、どうなんでしょうか?

【ホームページを開設しました】

一日どのくらいの方がホームページを閲覧してくれるのでしょうか?

検索してくれるのを待っていたのでは1年しても誰も見てくれないと言う状況もあり得ます。

【ネットショップを開設】

誰が商品を見てくれるのでしょうか?

ネットショップの大半は大手の通販会社が売上を占めています。

えっ、通販会社?

【各SNSツール】

いくら投稿しても誰も見てくれない?

ここではフォロワーの数が重要です。

特に商売に利用するなら、役立つ、目立つがキーワードになります。

このSNSはこれからもたくさんの新しいツールが出てきそうです。

それをどうやって活かすかはフォロワーの数が決め手です。

いくらネットといっても、多くの方に「知ってもらう」事が大事です。

それも「検索」などというあやふやな手段ではなく、確実に「ここにあるよ」という手段を使わないと誰もホームページにしろネットショップにしても訪問してくれることはありません。

良くSEO対策といっていますが、皆がその同じSEO対策をやったとしたら何もしないと同じ結果になりませんか?

ホームページの作成、ネットショップの作成、SEO対策をそれぞれの作成事業者に依頼している方がほとんどかと思いますが、決して安くない費用を払っていると思います。

作成し、公開したことで満足していませんか?

例えばYahoo!検索で「エアコン」と検索すると約173,000,000件と表示されます。

「子供服」と検索すると約438,000,000件と表示されます。

もしあなたが「子供服」をネットショップで販売していた場合、「子供服」と検索して、検索結果の1ページ目に表示される確率は?

いや広告を出しているからという方も、同様に支払う広告費によって検索して1ページ目に表示される確率は?

という疑問が残ってしまいます。

その理由は、ホームページを公開している事業者が多いこと、ネット広告を利用している事業者が多いこと。

ひょっとして検索した結果上位に表示されたとすれば「奇跡」です。それは「偶然」です。

と言っても良いくらい大変な事です。

その大変な事に大事なお金を使っているのです。

効果が期待できない事に大金を投資するのはどうなんでしょうか?

それならもっと確実性の高い手段に投資して見てはいかがですか。

そこで「確実性の高い手段とは」となりますが、一番確実なのが全国の事業所へ訪問して説明していくことですが、現実はとても無理となります。

では同等の事が出来る手段とすれば「ダイレクトメール」「テレアポ」が考えられます。
ダイレクトメールは同一の料金で、全国の事業所に郵送する事が出来ます。

テレアポも光電話やIP電話を使うと全国同一料金で通話が可能です。

どちらかというとダイレクトメールの方法が実現性と効果を考えるとお薦めです。

ダイレクトメールの場合、届けたい人に確実に届くこと。

事業所宛に届いた郵送物を開封しないで捨てることはないこと。

若干の工夫は必要にしても、受取、開封までは期待できます。

開封後は、内容や特典により実際のネットショップへのアクセス、問い合わせ、購入手続きと何らかの行動を起こしてくれます。

この「行動」が様々な広告手段ではダイレクトメールが一番優れた数値を獲得しています。

もし、現在ダイレクトメールを実施していないで、ホームページでは結果が出ていない、ネットショップでの売上がほとんど無いと悩んでいる方は、是非ダイレクトメールを試してみてください。

個人をターゲットとした商売の場合、最近はダイレクトメールを送ると「私の個人情報をどこから手に入れたのか情報開示しなさい。」という個人情報保護法を間違って理解している方からのクレームが来たりしています。

効果的なダイレクトメールは、個人を対象とした商品等を販売していても、なかなか手に入らない個人の住所録リストより、最新の事業者住所録データの方が効果があります。

その理由は、日本の事業者の約65%は個人事業者だという事です。

つまり、ほぼ個人宛にダイレクトメールを出せることになります。

もう一つは、個人事業者であっても数人の従業員さんを雇用している場合があり、その従業員さんも購入期待者となってくれることです。

事業者住所録は、ネット上にたくさん公開されています。

勿論商売をしているので当たり前の事なのですが、少しでも多くの方に自分の事業所の存在を知っていただきたいという気持ちが、ネットに会社名、住所、電話番号、業種を公開しています。

私たちはその新鮮な事業所住所録データをとりまとめ、最新のデータを最安で販売しております。

ここまで条件が整えば、「ダイレクトメールを試してみよう」と思えませんか?

無理なく、予算の範囲で実施可能です。

勿論、計画的に行えばたくさんのデータも取れて、次の戦略のデータも自動的に取得する事ができます。

検索されることを待っている事より、広告で表示されることを待っているより、今日発送したダイレクトメールがここ数日で確実に相手に届く確実性を試した方が効果が期待できませんか?

ダイレクトメールの中にホームページやネットショップのアドレスが記載されていれば、ホームページ、ネットショップの訪問者も増やすことができ、問い合わせ、受注、サポートに活かすこともできます。

是非、100年以上も継続されている「ダイレクトメール」をお薦めいたします。

 

ダイレクトメールを選ぶ理由

事業や商売をやる上で、宣伝広告は事業所を知って頂くとても重要な手段です。

宣伝広告といっても各種ありますが、自分に合った宣伝広告手段を選択する事も大事な業務の一つとなっています。

勿論、業種によってそれぞれ最適と言われる宣伝広告手段がありますが、共通していることは「業績を上げたい=売上を上げたい」「取引先または購入者を増やしたい」というのが根底にあります。

その中では「事業所を知って頂く」事がとても重要で、業種によって、事業所の規模によって選択できる宣伝広告手段が決まってきます。

事業規模が全国なのか、ある広範囲の地域なのか、よく言われる地元限定なのかにもよって違ってきます。

テレビやラジオや雑誌等は、ある程度広範囲な地域を対象とした事業展開でなければ、無駄が出てしまいます。

最近では「ネット広告」と言って地域を限定しない広告として、安価な手段といわれたりもしていますが、本当にそうでしょうか?

今回は「ダイレクトメール」というのを取り上げた最大の理由は

無理をせず、計画的に宣伝広告が利用出来るという利点があります。

もう一つは無駄を省くことが出来ます。

これはダイレクトメールの利点の一つですが、届ける方を特定し明記することで確実に届けることが出来ます。

さらにもう一つは、効果が期待できることです。

受け取った方が自分の事業所名が明記されていることで、開封率や、問い合わせ、購買に他の宣伝広告手段より効果が高いという事です。

これは見逃せない事で、ダイレクトメールの費用対効果に優れている最大の理由となっています。

どんなご商売でも、「ここで事業をやってますよ!」と知らせることが大事で、知ってもらえないとしたらお客様も、売上も増やすことは出来ません。

みなさん「売る」事ばかりに気を取られ、「知ってもらう」ことには以外と意識が薄いのではないでしょうか?

えっ、同じ事?

全然違います。

世の中には同様な商品を販売したり、同様な事業を行っているところはたくさんあります。

そのたくさんの中から選んでいただく事は大変難しく、そのむずかいしい「知っていただく」ことに注力することがとても大事となってきます。

まず事業所を知って頂き、その次に取扱商品、それぞれの価格、購入後のサポートなどを知っていただくと言うことになります。

特にこの新型コロナウイルス感染症が問題となっている時には、「知ってもらう」という作業はとても難しく、通常なら飛び込み営業なども行っているのでしょうが、現状は迷惑がられます。

しっかりとした感染対策のひとつとして「ダイレクトメール」がこの1年間で発送数も、利用する事業所も増えてきました。

100年以上も前から利用されている「ダイレクトメール」ですが、この長い歴史の中にも多くの災害や苦境時にも利用され、支持を受けてきたことはその効果が実証されていると言っても過言ではありません。

つまり、今この困難な時ほど「ダイレクトメール」の活用を考え、実行している事業所が多いという事になります。

よって、皆さんも是非宣伝広告の手段として「ダイレクトメール」を選択してはいかがでしょうか。

勿論ダイレクトメールに利用する住所録データは、DMデータ販売の全国業種別事業者住所録データをお薦めいたします。その理由は最新のデータを最安でお届けしているからです。

是非ダイレクトメールの実施のご検討と同時に、DMデータ販売の住所録データをご検討下さい。

 

 

今の事業、全国展開出来るのでは?

現在実店舗で営業をされている方で

「全国展開を考えている」という方結構多いのではないですか?

でも、どうやって?

物販であれば一番のネックは「送料」です。

購入者負担とするのか、販売者が負担するのか、それとも互いに一部負担するのか?

この送料は大きく利益率に響いてきます。

次に問題となるのは

どうやって宣伝するのだろうか?

インターネット広告はあまり効果が期待出来ないと聞くし

テレビ、雑誌等の広告は費用がかかりすぎるし

そこで身の丈に合った、無理なく出来る方法があります。

それが「ダイレクトメール」です。

ダイレクトメールは100年以上も続いている宣伝広告の手段で、多くの事業者から支持を受けています。

その最大の理由は「費用対効果に優れている」という事です。

勿論、それぞれの事業者の計画に沿った無理のないダイレクトメール発送ができるので費用負担も自在に調整が出来ます。

なぜ費用対効果に優れているの、届けたい人に届く事は勿論の事ですが、ダイレクトメールを見て、そこからの行動率が高いという事です。

行動率とは?

問い合わせたり、購入したりという事です。

いくらダイレクトメールを出したところで、興味を示して何らかの行動を起こしてく無ければ売上には繋がりません。

その行動率が高いという事は、十分に期待できる広告手段という事です。

それと重要な事は「欲張らない」という事です。

今お店で取り扱っているものを全て売ろうとすると失敗します。

ダイレクトメールを出す場合でも、全ての商品をご紹介するには無理があります。それこそカタログを作る騒ぎになってしまいます。

これなら絶対に注目される商品を数点選び、その商品をアピールする事です。

大事な事は購入者の獲得です。

これが成功すれば、次のお薦めとして二回目、三回目に紹介していけば良いのです。

最初から欲張らないように気を付けましょう。

物販の場合は、必ず商品を送ることが発生しますので、この発送にこの二回目、三回目の商品案内を同封します。

よって、ダイレクトメールの発送費用が省けます。

常々「効率」「効果」を意識しましょう!

こうすることで、誰でも無理をする事無く「全国展開」が出来るようになります。

 

このご時世、ちょっと考えて見てはいかがですか。

 

誰に任せますか?

今までとは違った分野での商品を開発したけど、どうやって売り込もうか?

と悩んでいる方って意外と多いと聞きます。

悩む必要はありません。

当然新製品なので、開発した目的や使用方法、長所、短所も明確に分かっているはずです。

それなら、その新製品の必要性や利用方法を一枚の用紙にまとめるだけです。

後はスーパー営業マンの「ダイレクトメール」に任せれば良いのです。

費用対効果に優れたダイレクトメールなら、極力無駄を省き、届けたい人に確実に届けることが出来ます。

今やネット時代といわれていますが、実際の取引はネットでも大丈夫ですが、最初のコンタクトはしっかりとした挨拶状から始めるのが礼儀です。

その重大な役割をダイレクトメールが担ってくれます。

早速準備しましょう!

挨拶を兼ねた商品案内チラシ作成と届けたい人の住所録データの手配です。

この2点が揃ったら、早めに発送しましょう。

この不確かな時代だからこそ、競争相手が何処にいるかも分かりません。

少しでも早く情報を届ける事で、勝者になる確率は高くなります。

もうひとつ言えば、ダイレクトメールを活用する事で、全国展開も容易に行う事が出来ます。

郵送する事で全国津々浦々まで届ける事が出来ます。

よって全国が対象となってきます。

さぁ、手元にある新商品や企画は、早めに行動に移し、その情報を確実に届け、売上に繋げていきましょう。

そのためにはダイレクトメールに任せましょう!

行動しなければ何も始まりません。

 

ネットショップを成功させる必須条件

コロナ禍にあってなのかここ1年でネットショップに参入する方が急増していて、撤退する方も多いと聞きます。

そうですよね。

そんなに簡単にはいかないと思います。

よく聞く話しで、ショッピングサイトも簡単に作成出来、販売する商品も提供してくれるという業者がいるという事です。

これなら自分にもできそうと安易に参入される方が多いという事です。

その反面、しっかりとして準備をしてネットショップに参入された方もいます。

でも、残念ながら計画通りというか予想通りの結果が得られていないのが現状のようです。

その最大の原因は、すべてネットで行おうとしているからです。

昨日、今日オープンしたネットショッピングサイトを誰が知っていますか?

ましてやGoogleやYahoo!で検索ヒットさせるには程遠い事です。

つまり、どんなに素晴らしいショッピングサイトを用意しても、素晴らしい商品を品揃えしても、誰も見に来てくれないというのが実情です。

ショッピングサイトを訪れる人がいないのですから、当然売れるわけがありません。

そこで、通常の実店舗を考えた場合どうでしょうか?

オープンに合わせて予告チラシを配布したり、当日オープンチラシを配布して「今日○○がオープン致します。オープン企画として全品●●%引き」というような広告手段を使って周知、集客をします。

しかし、ネットショッピングサイトをオープンした方の多くは、ネットショップということでネット広告だったり、SEOに頼ってしまっているようです。

先にも記したように、「だれがそのショッピングサイトを知る手段がありますか?」という事につきてしまいます。

仮にネット広告を出してもいつその効果は出ますか?確実に見てくれますか?

SEO対策に大金をつぎ込んでも、回収できる売上は見込めますか?

全てが「たら、れば」の回答しか返ってこないのが実情でしょう。

もしショッピングサイトに来て頂きたい方へ、ハガキ1枚でも出していたらどう出ようか?

発送するハガキの枚数にもよりますがゼロということはありません。

下手なネット広告より現実味が出てきます。

その理由は「誰に出すか」が決まっているからです。全く関連性のない方、興味を示さない方に出すことはありません。

届いたハガキの内容にもよるよと言う方もおられますが、「ショッピングサイトオープン」「取扱商品やオープンイベント案内」「URL」が記載されているだけでショッピングサイトを訪れる方はいます。

もう少し訪問者を多くしたければ、「ショッピングサイトを訪れて簡単なアンケートにお答え頂いた方には●●を差し上げます。」というような訪れた方へのメリット感を強く出す事で増やす事が出来ます。

「既にオープしてから数ヶ月経っているから難しいよ。」って思っていませんか?

まだまだ挽回は可能です。

●ネットショップオープン3ヶ月が経過しました!感謝を込めてご案内(ここでの3ヶ月を実際に経過して日数に変えます。)

●新商品追加につき感謝を込めてご案内

●コロナ禍を打破するためにご案内(その時々の行事等に合わせてもいけます。)

など、URLを掲載したダイレクトメールを出すことでネットショップの場所を知っていただく事が出来ます。来るのか来ないのかをただ待つより、積極的にネットショップの場所を知らせることから見直しましょう。

行動を起こさなければ何も始まりません。

ましてや在宅時間の長いこの時期なら、このダイレクトメールでのネットショップ案内は効果があります。

直ぐに始めて見ましょう!

きっと思いがけない事が起きますよ。

成功を祈っております。

 

今がチャンス

こうした制限の多い生活の中で、新たな方式って生まれるものです。

例えば、「対面」の制限に注目をして見ると、「見たい」「知りたい」ものを相手に届けるということを考えて見てはいかがでしょうか?

もちろんこれは手段であって、今までの資産はもちろんそのまま活かしていきます。

「個人」を「集団」という対象に変更する事で、一度に多くの方へ情報を伝えることが出来ます。

どういうことかと言うと、今まで個人宛にアプローチをしていたものを個人が働く「事業所」へ「従業員の皆様へ」や「働く方々へ」などと「集団」へのアプローチをしてみてはどうでしょうか?

資産を活かすというのは、多くの事業所が既に用意している「ホームページ」の有効活用です。

ダイレクトメールではなかなか伝える事が出来ない事を、ホームページを利用して、事業所紹介、商品等の紹介はもちろんですが、受注や相談などの窓口をホームページ内に用意し、ダイレクトメールを受け取った方々への情報発信の基地にしていくのです。いつでもアクセスする事で欲しい情報が手に入る、商品が手に入る入り口としていく、新たなシステム構築が可能です。

つまりは「対面」でなくても十分な情報を伝える事が出来ることを理解していただく事が重要です。

どうやって知っていただくか?

もちろんいろんな手段はありますが、このコロナ禍では「確実に届けたい人に届ける」がキーワードとなりますので、その要求を十分に満たしてくれるのは「ダイレクトメール」です。

まずは誰に伝えたいかを決めて、その住所録データを手に入れて、早速ダイレクトメールを出してみましょう。

意外と予想していた以上の結果が得られるのではないでしょうか?

とにかくホームページのアドレスを記載して送るだけでホームページへのアクセスが増えること間違いなしです。

是非、試してください。

 

積極的な営業をダイレクトメールで

このところ増加傾向にある新型コロナウイルス感染者数ですが、気になるのは急激な増加拡大です。

春の陽気に気も緩み、人出も急激に増加し、効果的な感染拡大の防止策も見えず増加拡大を防ぐ手段が見えないようにも思えます。

しかし、その中でもまもなく令和2年度の事業年度も終了を迎え、来週には令和3年度のスタートとなります。

常に感染拡大を気にしながら仕事を続けていく必要があります。

新型コロナウイルス感染症は人との接触による飛沫感染が一番危惧されています。それならその接触を極力少なくした営業を行っていく必要があります。

以前から「スーパー営業マン」として「ダイレクトメール」が利用されてきています。

一度に全国に優秀な営業マンを派遣出来るに等しいダイレクトメールの効果は優れたものです。

ネットショッピングを展開している事業所でも、1枚のハガキを全国に配布する事で多数のアクセス数を打ち出し、合わせて売上も伸びたと言う話はよく聞きます。

ターゲットを絞った、届けたい人に届けられるダイレクトメールは、不特定多数を相手にした、いや不特定多数を対象にしか出来ない、言い換えれば届けたい人を特定できないダイレクトメール以外の宣伝手段ではなかなか効果が得られない事を、確実にダイレクトメールは素晴らしい結果を出してくれます。

今しばらく続くコロナ禍においては、距離感を持ったダイレクトメールはとても歓迎されており、今まで以上の効果を上げています。

【始めようダイレクトメール】

1.誰にどんな情報を提供するのか?

2.その誰とは?

3.その情報とは?

4.ハガキで出す?封書で出す?

5.その内容の詳細は?

6.自分で作成、業者に依頼?

7.予想結果は?

8.いつ出す?

といったように手順良く、きちんとした目標を持って始める事できちんと結果を返してくれるダイレクトメールは優秀な営業マンと同じ、いやそれ以上の効果をもたらしてくれます。

立派なデザインも、綺麗な言葉も必要はありません。

気持ちを精いっぱい伝えましょう!

是非、ダイレクトメールにチャレンジして、令和3年度を実のある年度にしましょう。

 

継続が良い結果を生みます

何事にも言えますが、1回試してみたが良い結果が出なかったといって諦めてしまう方って多いですよね。

でも、よく考えたら勿体ないですね。

皆さん、自分の事を考えてみて下さい。

一度しか目にしない、耳にしない事って絶対後で残る事はないですね。

何度も、何度も目にしたり、耳にしたりすることで、無意識に思い出したり、口にしたりします。

やはり印象づける事は大事です。

1回のダイレクトメールより、2回目、3回目と回数を重なる事により、ダイレクトメールを見た後の「行動率」が上がっています。

この「行動率」とは、問い合わせたり、Webサイトを閲覧したり、実際に購入する事を言います。

1度しか購入した事のないショッピングサイトから、カタログが新しくなったタイミングで新しいカタログが送られてきたりしていませんか?

「えっ、1回しか購入したことないのに大丈夫?」と思ってしまいます。

それでもカタログを発送する事で、売上が上がっているということです。

常連さん、リピーターさんを大事にする方法なのですね。

こうした継続する事で「会社名」「商品名」を覚えていただく事が出来、さらに購買に繋げることが出来ているようです。

もし、1回目で効果が出なかったら、発送した資料等を吟味し、違った方向から検証することも大事ですね。

ある知り合いの会社ですが、取扱商品がひとつしかないので、毎回ご紹介する商品は同じですが、実際の使用方法や、変わった使用方法など工夫を凝らしてダイレクトメールを出しているようです。

その結果、1回目より、2回目と回数を重ねる度に売上が上がっているようです。

皆さんも1回で結果が悪かったからと言って、諦めないで、2回目、3回目を発送してはどうでしょうか?

粘り強い人生を!

ネットショップ開業には要注意

起業する方たちの多くは、都会での起業そして成功を夢見てきましたが、時代はそうではありません。

交通網が整備され、ネット環境も良くなり、地方での企業でも何ら問題なく事業が出来るようになりました。

ただ気になるのが実店舗を持たないネットショップが急増したことです。

確かに地方でもネットショップは、誰もが簡単にオープンできる時代です。

しかし、成功者は多くはありません。

その最大の理由は、ネットショップを提供する事業者だけが利益を上げて、そこに参加するショップの利益を保証してくれないからです。

言い方が悪いですが、ネットショップの場所の提供、ショップの作成、商品の提供と、ネットショップを開業、維持するためのノウハウ、商品等は有償にて提供してくれますが、売上が確保出来るまでの保証は一切ありません。

つまり素人には成功の道はないと言っても過言ではありません。

実店舗を有して、さらに業績アップのためにネットショップと連携してという事なら、ある意味効果が得られます。

何処に効果が得られるかというと「実店舗」の方です。

実店舗があるという安心感、実店舗に行かなくても見慣れた商品がネット上からオーダーできると言う利便性という相乗効果をもたらしてくれます。

残念ながらネットショップ単独では、思うような効果は得られていないのが実情です。

それなのになぜネットショップを始めようという人が後を絶たないのでしょうか?

あるネットショップでは、ショッピングサイトはもちろんの事、取り扱う商品の提供、つまり卸もやってくれるという事業者がいます。

つまり、素人でも仕入れの心配もなく、ネットショップが開業できるという売り込みで一攫千金(どうしてそう思ってしまうのかは不思議ですが。。)を狙って始めてしまう方が多いと聞きます。

ネットショップの仕組みはどうなっているのでしょうか?

Yahoo!や楽天、Amazonと大手のショッピングサイトがありますが、仮にそのサイトにネットショップが開業できたとしても、開業出来ただけで、取扱商品が売れる訳ではありません。

売れるか、売れないかはネットショップで取り扱う商品にもよりますが、各ショップでの宣伝広告力が売上を左右することになります。

もし、これからネットショップを検討されているのでしたら、ショッピングサイトを提供する事業者が儲かる仕組みになっていて、ネットショップを行う事業者は、維持、売上確保にはかなりの労力と資金が必要になる事を覚悟しなければなりません。

安易に「誰でも始められるネットショップ」という言葉は鵜呑みにしないでください。

といってもピンと来ませんよね。

では、もし自分がある商品を購入したいと思った時どうやって探しますか?

もちろん一流メーカーで名の知れた商品でしたらネット検索で誰もがその欲しい商品へたどり着くことが出来ます。

しかし、たどり着いたそこには大変な数のショップが同じ商品を取り扱っていて、ショップ毎に価格が違っていたり、発送までの日数が違っていたり、付帯するサービスが違っていたりして迷ってしまうこともたびたびです。

そうしながらも検索結果に表示された1ページ目を閲覧して、次ページ以降は見もしないという方が多くおります。

あなたは全て見ることが出来ますか?

というように自分が購入する立場になって分かると思いますが、検索結果の上位に表示されなければ「売れない」という事が分かると思います。

では上位表示するにはどうすれば良いのでしょうか?

もちろん自分と努力でも可能な事もありますが、やはりお金を出して依頼するほかありません。

あっ、済みません。

これからネットショップを開業しているという方には気の毒な話ですよね。

でもこれが実情です。

ネットショップだけで成功するには、素人感覚では無理があります。

よほどあなただけが持っている黙っていても売れる優れた商品がない限り難しいです。

それこそ寝る間もないくらい、様々なSNSを活用して宣伝をし、購入を促し、購入まで持って行けるネットショップ持っていれば話は別です。

それでも労力の対価としては厳しいかもしれません。

これからネットショップを考える人は

まず、何を売るのかを決めなければなりません。

そして、それを誰に売るのかを決めなければなりません。

単独でネットショップを立ち上げるのか、それとも大手のショッピングサイトを利用してネットショップを始めるのかを決めなければなりません。

と大雑把に書きましたが、独自商品と一般的な商品では販売方法も違ってきます。

決済方法も前払いなのか、代引きなのか、銀行振込なのか、クレジット決済は出来るのかどうかなど、決めなければならないことは多義に渡ります。

よどほ根性を据えないとオープンまでたどり着けないかもしれません。

まずは、しっかりと調査し、オープできたとしてのシミュレーションもしっかり行う必要があります。

既にネットショップをオープンしていて売上に悩んでいる方にお薦めな宣伝広告の手段はダイレクトメールです。

検索してヒットしないなら、こちらからサイトのURLを知らせましょう!

そのためには住所録は必要となりますが、DMデータ販売では常時650業種を直ぐにダウンロード出来るように、最新、最安でご用意しております。