パソコンの電源が入らない?

デスクトップタイプのパソコンなら

まずは、コンセントにきちんと電源プラグが差し込まれているかを確かめましょう!

そんな馬鹿な!

いや、結構多いですよ。

最近はテーブルタップに電源ボタンがついているものもありますので、ONになっているかも確かめて下さい。

パソコンの移動後に多いのが、パソコンの背面についている電源ボタンがオフになっている場合もあります。

ご確認を。

 

ノートパソコンに多いのは、バッテリー切れですね。

アダプターを接続して、十分に充電を行って下さい。

長い間パソコンを使わないでいた場合は、充電をしっかりおこなってから使い始めましょう。

バッテリーの消耗で交換を要する場合もあります。

 

 

今週末からお休み?

今年は、12月26日(土曜日)からお休みに入る方が多いとか聞いていますが、皆さんはどうでしょうか?

多くの方は巣ごもりになるのでしょうか?

それとも田舎へ帰ったり、予定していた旅行に出かけるのでしょうか?

人それぞれかとは思いますが、新型コロナウイルス感染者増加中の真っ只中ですので、十分に気を付けてお出かけ下さい。

そして無事に帰って来て下さい。

とにかく今求められているのは、自分が既に感染していて他の人にうつさないという気持ちで行動する事です。

それであれば自ずと不要な外出をしなくなります。

自ずとマスクをするようになります。

と、今やってはいけないこと、今やらなければならないことが明確に分かれてきます。

私たち個人1人、1人が日々確実に実行することで、この感染拡大を止める事が出来るのではないでしょうか?

既に影響が出ている医療崩壊についてですが、1人でも感染者を出さないことが、命を守ることも含め、医療従事者の方々の負担を減らすことになります。

また、一般の病気での対応も、命も救うことになります。

他人事ではなく、今自分に降りかかっている重大な問題である事を認識しましょう。

1日も早く、この新型コロナウイルス感染拡大が止まり、終息に向かってくれることを願います。

 

テレビを見なくなった理由

テレビを見なくなった理由はいくつかります。

まず、ニュースの質が落ちたこと。
単に発生した事件や事故等をいつ、どこで、何が起きたかで良いのが、その内容にいろいろな情報が付加されてきた。
その余計な情報に伝える側の悪意を感じることが出てきたこと。

ワイドショーの内容が時事問題も芸能問題も、興味をそそり視聴率を上げるという事に力を入れすぎ、攻撃的であること。その反面、真面目な問題であっても笑いを取る行動を平気で取り入れていること。

ドラマの質が低下している事、こはれテレビ離れが進み予算的な問題なのかもしれません。スケールの小さいこじんまりとした、特に興味をそそられる内容がなくなっていること。

クイズ番組でも、目新しさが無く、持ち回りでの出題をしているのでは?と思うほど、同じ内容の問題が出題されていること。

特にNHKを見ない理由は、国民から受信料をとり、自分たちの私服を肥やすばかりで、国民に還元することは全く考えていないところがひどすぎます。不要な施設、不要な人材、不要な番組、ただ時間を埋めるための番組製作。

さらには本来教育等に活用したい内容のDVD等を、教育団体に購入させ利益を手いることには驚きです。国民の受信料で作成した番組を、教育のために利用する媒体を有償で販売するなんて公益な団体のする事だろうか?

最近ももっと物騒な話題まで出てきていて、いっそ民営化をするべきでは無いだろうか?
どんな事件・事故が発生してもNHKだけでしか得られない情報は皆無で、他の民放の努力をNHKも同一の立場で行うべきです。

結局、あまりにも放送局も多く、無料だろうが有料だろうが、時間割を見ながら放送される時間帯に合わせて番組を見る時代ではなくなってきているというところが最大の理由です。

現在では、ネットで「見逃し放送」などもあり、自分が見たいときに視聴出来る無料サービスも充実してきてその努力には頭が下がりますが、なかなかその環境になじめないのか、興味が無いのか視聴する気にならないというのが正直な気持ちです。

ただ映画には興味があり、映画館、DVD、配信サービスは利用します。

文化を創造していくとは時代と共に形が変わっていくとは思いますが、制作側の意図だけで番組が視聴者が望まない方向に進んで言ってるのが気になります。

それそろテレビ業界の淘汰される時期にさしかかっているのかもしれませんね。

 

時は次世代に向かっています

今日は、野口聡一さんを乗せた「クールドラゴン」が、民間としての有人宇宙船の打ち上げに成功しました。

アメリカでは今回問題になった大統領選挙でも「選挙人」獲得数ではなく、全国の得票総数で決めようという動きが広がっているようです。

このコロナ禍にあっても、次世代へ向けて、少しずつ変化してきています。

私たちも次世代に向かって、生活様式、社会生活、商方式の転化が求められているようです。

今確実に出来る事からやっていきましょう。