今がチャンス

こうした制限の多い生活の中で、新たな方式って生まれるものです。

例えば、「対面」の制限に注目をして見ると、「見たい」「知りたい」ものを相手に届けるということを考えて見てはいかがでしょうか?

もちろんこれは手段であって、今までの資産はもちろんそのまま活かしていきます。

「個人」を「集団」という対象に変更する事で、一度に多くの方へ情報を伝えることが出来ます。

どういうことかと言うと、今まで個人宛にアプローチをしていたものを個人が働く「事業所」へ「従業員の皆様へ」や「働く方々へ」などと「集団」へのアプローチをしてみてはどうでしょうか?

資産を活かすというのは、多くの事業所が既に用意している「ホームページ」の有効活用です。

ダイレクトメールではなかなか伝える事が出来ない事を、ホームページを利用して、事業所紹介、商品等の紹介はもちろんですが、受注や相談などの窓口をホームページ内に用意し、ダイレクトメールを受け取った方々への情報発信の基地にしていくのです。いつでもアクセスする事で欲しい情報が手に入る、商品が手に入る入り口としていく、新たなシステム構築が可能です。

つまりは「対面」でなくても十分な情報を伝える事が出来ることを理解していただく事が重要です。

どうやって知っていただくか?

もちろんいろんな手段はありますが、このコロナ禍では「確実に届けたい人に届ける」がキーワードとなりますので、その要求を十分に満たしてくれるのは「ダイレクトメール」です。

まずは誰に伝えたいかを決めて、その住所録データを手に入れて、早速ダイレクトメールを出してみましょう。

意外と予想していた以上の結果が得られるのではないでしょうか?

とにかくホームページのアドレスを記載して送るだけでホームページへのアクセスが増えること間違いなしです。

是非、試してください。

 

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