住所録データとは

DMデータ販売では、ダイレクトメールやテレアポに利用出来る全国の事業者住所データをダウンロードにて販売中です。

もちろんダイレクトメールやテレアポに利用するので、データの項目はとてもシンプルです。

「会社名」「郵便番号」「住所」「電話番号」の4項目のみです。

他の住所録データ販売の事業者との違いは、必要最低限の項目だけとなっている事です。そのメリットは、不要な項目を除くことで最低限の価格設定になっています。

また、いくら安くても、データの中身が古かったりすると結構無駄がでたりします。

データは、毎月収集更新されています。

ただし、件数上位200業種となっております。

全体で約650業種を常にいつでもダウンロードが可能になっておりますが、上位200業種以外のデータでも最長3ヵ月に一度は、最新情報に更新されています。

さて、この住所録データはどうやって作られているのか興味ありますね。

決して、街の名簿屋さんのように名簿を購入して作成しているわけではありません。

一般的に事業を行っている方は、たくさんの取引先、顧客を確保するために、事業所情報をいろんな形で、皆さんの目に触れるように努力しています。

アナログなところでは、街の看板、新聞や雑誌の広告などが上げられます。

やはりいちばんはインターネット上にある様々な情報だと思います。

ホームページや様々なデータベースなど、情報があふれている状況です。

そのたくさんあふれている情報を取り集め、重複チェックを行い、誰もが利用出来るマイクロソフト社のEXCELファイルとしてご提供しています。

EXCELファイルなので、自由に加工や抽出もでき、ダイレクトメールだけではなくいろんな利用方法があるようです。

簡単にいうとDMデータ販売の住所録データは、インターネット上から集めた最新の事業者住所データという事です。

 

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